7/1よりまちテナスタジオ再稼働!

白川太郎の実践!治るをあきらめない!

現在、治癒が難しい病(末期がん、アレルギー、免疫疾患など)に様々なアプローチで向かっていく医師、白川太郎。

野口英世に憧れて医者になった白川太郎。日々実践している独自の医療現場について語ります。末期癌、アレルギー、難病に治る希望を。

研究と臨床の両フィールドで積み重ねた経験と、現代医療に対する新たな提言を伝える。治りたいという患者さんの想いと一緒に、決してあきらめない!

過去の放送はこちらからお聴きいただけます。

プロフィール

1955年 大分県生まれ。
1983年 京都大学医学部卒業。
英国オックスフォード大学医学部留学を経て、
2000年 京都大学大学院医学研究科教授。
2008年6月 長崎県諫早市にユニバーサルクリニックを開設、院長に就任。
2013年 東京銀座に東京中央メディカルクリニックを開設、理事長に就任。

オックスフォード大学留学中にネイチャー、サイエンスなど一流誌へ多数論文を発表し、日本人医学者としてトップクラスの論文引用数を誇る世界的な遺伝子学者である。
現在は、末期がんやアレルギーなど難病を中心とした診療を行っている。

著書

「がんの非常識」産学社
「末期がん、最後まであきらめないで!」PHP研究所

研究と臨床の両フィールドで積み重ねた経験と医療に対する新たな提言を伝える。体は治るように出来ている。あきらめないで!

(提供:東洋厚生製薬所 TS-Network(統合医学先進医療ネットワーク)

番組ブログ・ラジオライブラリー