2020年からの数年間、私たちの暮らしは大きく変わりました。
医療、子育て、仕事、移動、コミュニティ。
失ったものもあるし、得たものだってあったはず。
当たり前が、当たり前でなくなることは、コロナ禍に限らず、ある日突然にやってきます。
その時のためにも、コロナ禍を通して得たこと、今後に活かせることを声と記録に残していきます。



お一人お一人のコロナ禍をアーカイブ
アンケートやインタビューを通じてお聞きしたお一人お一人のコロナ禍を音声やテキストで残していきます。
(お名前や肩書などみなさまのご都合に合わせた方法でのアーカイブとなります)
あなたの声をおきかせください!参加者募集中!(2026年4月まで)
先ずはアンケートにお答えください(所要3–5分)[アンケートに答える]
アンケート内でインタビューに応じられるとお答えくださった方の中から諸事情等々で選ばせて頂いた後、こちらからインタビューのご連絡を致します。
胸の内に蓋をせず、あの時のことを話してみませんか?
構えた話ではなく、生活の一部のような身近なこととして、
どう生きてそしてどう死んでいきたいかも含めて。
特別番組として放送(5月末を予定)
みなさまからの声を元に、特別番組としてプロジェクトを締めくくる番組をお送りします。
提供
・株式会社アジャスト 「頼りになる」製品やサービスの提供・開発でニーズや困り事を解決する開発型企業
・株式会社スプラッシュ 西東京市の不動産売買専門店
・西東京市職員組合 働く職員同士が支え合い、助け合う
・有限会社サラ・クイーンズ 田無のキッチンスタジオ
2025年11/29 参加を呼び掛ける特番を放送しましたhttps://jichiro-nishitokyo.jimdofree.com/
ダイアモンドプリンセスに乗り込んだDMAT医師、市民活動が途絶えた子育て中の母親、酒屋から転職を決意されたタクシー乗務員の3名の方からお話をお聞きし、みなさんへの参加を呼びかけました。
進行役:NPO法人NOT代表の長田英史 フリーアナウンサーの原志保
番組の様子はこちらから【記事と音声で】
コロナ禍を思い出すきっかけにお聴きください